婚活のススメ

Profile

・仲人香房代表仲人
・富山県結婚相談業協会会長
・JADP認定夫婦カウンセラー
・JADP認定上級心理カウンセラー
・富山県中小企業家同友会会員
・戸出地区活性化プロジェクト「戸出に“よっといで”」メンバー

片岡 ゆうこ

Entries

Archive

2016.10

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

婚活優等生

週末、

20代女子と30代男性がご卒業

 東のY君西のAちゃん

 

日本の平均初婚年齢とまさにピッタシのお二人

お二人とも、今年の春にご入会されて間もなくお見合いジャスト3ヶ月でのプロポーズご卒業式

 

まるで婚活の‘お手本’ともいえる優等生なお二人ですが

3ヶ月間、お二人ともかなり頑張りました

 

実は、

県東部の男性Y君と西部の女性Aちゃんは、ただでさえお家が離れている上に

土日が忙しい自営業のY君と普通のOLのAちゃんの休みはまったく合いません

 

Aちゃんが有休をとったり、中間地点の富山市内で夜にお食事したり…前向きなお二人は、お互いに協力し合ってデートを重ねてきました

 

一番の思い出は海王丸パークの花火大会

なんと!

「自分で浴衣を着る」

という課題を取り決めて挑みました

 

「自分で」というのがお二人らしい企画 なんだかワクワクしちゃいますねー

(お写真を見せていただきました美男美女のお二人、まるでドラマの主人公のようでしたよ〜

 

 

他の会員さんへの情報として伺ったのですが

花火の当日はかなり早めに向かっても渋滞しているそうですが、駐車場にとめてしまえば花火を鑑賞する場所はちゃんとあるそうです

トイレは激混みなので水分は控えておいたほうが◎

 

 

プロポーズは

富山市内の有名フランス料理店

 

Y君は予約の際、デザートのケーキにハートをあしらってもらうことと花束を預かってもらうことをお願いしました

 

実はこのお店、

交際中にお誕生日を迎えたAちゃんの誕生祝をしたお店

(食べ慣れないフランス料理ですがAちゃんを喜ばせようと必死に探した名店!お二人ともド緊張のディナー…なんだか微笑ましいです)

その時はケーキのお皿に「Happy Birthday」の文字がデコレーションされていたのですが

プロポーズとなると

「Marry Me」?

なんだかピンとこなかったY君、やはりプロポーズは自分の口で!特製ハートのデザート

と、

デザートが運ばれたタイミングでお店に預けていた花束を渡し、

 

ずばり

 

「僕と結婚してください」

 

もう!これは

「はい」というしかないでしょーーーーー

 

Y君、頑張りました

 

 

ところで、Y君の住む町は

少子高齢化に歯止めをかけるべく婚活事業に取り組むN町

町長さんの肝入りで頑張っておられるようですが、

実はそういう地域の方ほど、

結婚というプライベートな問題は「人に知られず自分のやり方で…」とご入会される方が多いです

(おかげさまで仲人香房ではN町や西部のN市のカップルさんが続々)

 

 

卒業式の日はY君がAちゃんのお宅へご挨拶に行った帰りに来ていただいたのですが、

お二人の場合は諸事情から数日前にAちゃんがY君の家へ

(一般的には先に女性の家へ出向きます)

話を伺って驚きました

なんと!

Aちゃんはご挨拶の日、最寄り駅から「あいの風」に乗って1時間かけてN駅へ

よそゆきのスカート姿で手土産を風呂敷に包んで…(想像するだけで可愛いです

 

たまたま向かい側に座っていたおばちゃん軍団の一人が

 

「あらー、風呂敷やぜーこれから本番やちゃー」

 

とかなり大きな声でAちゃんにエール(?)を送ってくれたそうです

一目見て状況を察するおばちゃんの眼力 すごいです!

 

律儀にN町の玄関口からご挨拶に向かったAちゃん

Y君はN町一の果報者です

風呂敷包みを抱えて電車でやってきた未来のお嫁さんをお迎えした

Y君のご両親、さぞお喜びになったことでしょうねー

 

商売屋のおかみさんにぴったりなAちゃん、

私も自信を持って西から送り出せますよ(母親気分

 

卒業式の後は、

せっかくの休日ということで、Y君はサロンで普段着にお着替えして

二人で音楽イベントへGO!

 

これからデート

時間はちょうどお昼時

「どこでごはん食べるのー?」

と聞きましたところ

 

「今日はお弁当作ってきたんですー」

 

ひえーーーっ!(失礼

さすが!婚活優等生

 

おみごと!(頭がさがります…)

 

 仲良く署名

 

注:Aちゃんは滅多にお目にかかれないかなり凄い人です。ふつう真似できませんから

 

 

 

 

 

 

 

愛ちゃんと紀香さん

今週は2つのおめでたいニュースに

 

「愛ちゃんに続きたいですー」

「愛ちゃんうらやましぃー」

 

と、アラサ―女性会員さんの声、声

愛くるしいラブラブ記者会見にすっかりあてられちゃいました愛ちゃん、可愛い過ぎー

 

ところが、なぜか

「紀香さんみたいに…」

という声はさっぱり

 

なぜに!?

 

歌舞伎界では‘跡取りを産む’というのが梨園の妻の掟という暗黙の重圧の中、

over40でご縁を結ばれた愛之助さんと紀香さんの挙式姿

私はエールを送りたいですけどね〜(外野は静かに!)

 

今日は再婚希望の会員さんから

 

「再婚で白無垢っていいんですか?」とご質問

 

答えは

「YES」

 

要は気持ちの問題。衣装に初婚用も再婚用もありません

真っ白な衣装はそれだけで気持ちが上ります

 

なにしろ、「白」は結婚式では花嫁さんにしか許されないお色ですからねー

 

ところで、この「白」。

一口に「白」と言っても「白」にもいろいろありまして…

 

 

>>>>>>>>>

 

本屋さんの女性誌のコーナーに、大手のブライダル情報誌〇〇シィと並んで

いつのまにやら

「33歳からの大人の〇〇シィ」というのが販売されております

 

前々から気になっていたこの2冊、思い切って購入いたしました!

 

「純白のドレスはアラサーまで

〇〇歳を過ぎると純白は似合わない

アラフォーはオフホワイトかアイボリー」

 

という噂(!)は本当か?

2冊の本を読み比べ

 

確かに大人〇〇シィの方は極端にレースやフリルの量が少なく、残念ながらやはり純白のドレスはほとんど見当たりませんでした(アイボリー多し

ヘッドドレスもほとんどなし

 

いくら‘大人’でも

ここまで極端に違ってくるとなんだか妙に寂しい気持ちに…

 

確かに、

お肌の色やその方の個性によって映える色選びはあるようですが

 

私的には、年齢ありきで選択肢を狭めるのは断固反対

 

一生に一度のハレの日です

 

大手のブライダルビジネスに踊らされず

 

自分のインスピレーションを信じて!

 

故川島なお美さんの結婚式はレースがたっぷりのフリフリ純白ドレスアラフィフとは思えない可憐な美しさでした

聖子ちゃんがTVで唄うキュートな純白ドレス姿は、もはや年齢を超えて神々しさを感じます (決して「イタイ」とは言わせません

 

>>>>>>>>>

 

 

なんだかんだと私も時代の流れにのっかって

ついついアラサ―だのアラフォーなんて言葉を使っておりますが

 

最近ご入会の男性には

「僕もいい年齢ですのでお相手ばかりに求めません」

という方も増えてきました

 

「あまり年が離れている人よりも、一緒にカラオケ行って唄える人が…」

なんて言われるとほっとしちゃいます

(どれだけ若作りしても歌い方でバレちゃいます…昭和歌唱

 

今回、愛ちゃんも紀香さんもだんな様とはほぼ同い年

 

「子供が欲しい、子供が欲しい」と、あまりにもお相手に「年齢」を求め過ぎて

気づいたらいつのまにやら、子供どころか

孫を持つ年齢に!

 

…なーんてことになっては悲しいです

 

アラフォー〜アラフィフの男性方は、期限を決めて頑張ってみて、その先は少し希望条件を見直してみるのもひとつかもしれません

 

 

選択肢の分だけ希望が広がります!

 

 

 

***********

 

会員さんの見直し、ご相談、打ち合わせは随時受け付けいたします。

新規の方のお問い合わせもお気軽に(要予約

http://www.nakodokobo.jp/mail/form.html

 

 

 

「年齢」と「年収」

先日、前々から気になっていた映画「後妻業の女」を観てきました

 

大竹しのぶさん演じる後妻業の女性と豊悦さん演じる結婚相談所の所長のリアルでユーモラスなやりとりが絶妙!(所長の‘セカンドバッグ’姿、ウケます)

正直、真面目に仲人目線で見ると笑えない内容ですが大人のブラックコメディとしては結構面白かったです

「熟年離婚」や生涯未婚率の増加、女性の貧困等の背景から、「熟年婚活」も脚光を浴びているようです

 

ちょうど先日、某TV局から

「50~60歳以上のシニアの婚活を取材させてほしい」というお話がありました。

シニアの婚活をテーマに、成婚者をとりあげたいということでしたが

すぐに思い浮かばず、

最近の成婚リストを開いてみたのですが…「あれ!?」

 

ここ数年50代以上の方のご成婚がほとんどないことに気づきました

 

シニアという呼び方は少し抵抗がありますが、特に男性が60歳以上の方の再婚は、相続やら財産分与等生々しい問題が持ち上がり、いざ入籍となるとご家族のご理解をいただけない場合もあるというのが現状です

(シニアの幸せなセカンドライフにおいては、ご家族の同意が絶対条件となります)

 

 

ところで、改めて成婚リストを見ていると

 

会員さんの成婚年齢が年々かなり低く(若く)なっていることを発見

 

そもそも、以前は圧倒的に30~40代の女性の登録が多かったのですが、現在は20代の女性と40代の女性がほぼ同じ数

男性もちらほら20代のご入会も増えてきました

 

会員さんの年齢がお若くなるに従って成婚年齢も低くなるのは、あたりまえと言えばあたりまえではありますが…

 

仲人の使命として、なんとか頑張らせていただきたいのが

 

アラフォー&over40女性。

 

単純にのんびりしていた方や仕事を頑張り過ぎたキャリアウーマンが多いですが、

婚活歴の長い女性の中には

自覚のないまま相談所の「サクラ」替わりに利用されていた方や

‘占い’めいたものにはまって、せっかくのチャンスを逃してきた方もいらっしゃいます

中でも、結婚する気のない男性に大切な時間を奪われた方は本当に悲劇です

 

 

現実的な話になりますが、

婚活で避けて通れない「年齢」というキーワード

 

触れられると痛い話題かもしれませんが、

お相手に対する条件の中で譲れないものの上位が

 

女性の「年齢」と男性の「収入」

 という事実

 

ちょっぴりシビアな問題ですが、今までの経験を踏まえ、仲人として思うところを書いてみたいと思います

 (希望を持って

 

 

 

仲人の仕事

先日ご出産された元会員さんからご報告メールが届きました

 

「……あれほど結婚時に心配したのですが、トントン拍子に3人の親です(^_^;)

入会前の自分からは想像できない幸せな慌ただしい毎日です。

あまりに慌ただしい毎日になった今、ゆうこさんに言われたように、新婚旅行や結婚式、短い時間でしたが二人の時間と思い出を作っておいてよかったとつくづく思います(*^^)v」

 

そろそろアラフォーにさしかかったKちゃんのメール、めちゃめちゃ嬉しいです

 

もともとあまり派手なことを好まないKちゃんは、入会時から

「結婚式はしなくていい」派だったのですが

 

ご卒業の時に

 

「どんなに小さいものでもいいから思い出になるからやったほうがいいよ!

交際期間も短いんだし、二人の思い出作り大事だよー」

 

と、ご進言

お二人ともにスタイル抜群、美男美女のKちゃんとだんなさまには、せめてドレスだけでも!という思いでプッシュいたしました

 

結果、

ご親族だけのアットホームなオリジナル結婚式を挙げられハネムーンはハワイへ

 

しばらくたって3人でお食事会をしたのですが、Kちゃんもさることながら、かなりシャイなだんな様の笑顔には本当に驚かされました(こんなに笑う人だったんだー幸せモード全開

 

結婚式や旅行はその時でないと輝かない二人の大切な時の証

ましてやお子さんができるとKちゃんのメールのようになかなか夫婦だけでの旅行は難しいです

下手するとだんなさんの定年までおあずけということも…

 

今週、たまたまKちゃんご夫妻の結婚式をプロデュースしていただいた

「ル・アンジェ」のオーナーかおりさんと女子会ランチをしたので

早速Kちゃんのご出産を報告

 

「結婚されたあとも報告いただけるなんて、ゆうこさん幸せですねー!」

 

なんて言われちゃいました(仲人冥利

 

仲人の仕事は、俗にいう…「くっつける」だけが仕事ではありません。

これからお二人が歩む道に向けて、少し先の方を明かりで照らしたり、背中を押させていただいたり

お二人の背中が見えなくなるまでお見送りさせていただいて

どちらかが振り向いた時にはいつでも見えるところに立っているのが仲人の役目かな〜なんて

 

この日の女子会は富山市の焼き立てパンのレストランへ

ここへ来るといつもかおりさんとパンの数を競うのですが

今回もかおりさんに負けてしまいました(食べた数はナイショです…ちなみに2ケタ軽くいってます

 

サンマルク焼き立てパン

 

地方にいても世界の第一線で活躍する一流アーティストと共に仕事をしているかおりさん、パワフルです(パンの数と比例か?失礼

 

ところで、今回は質より量の気どらないランチでしたが

おしゃれなレストランや話題のスポットをチェックするのも大切な仲人の仕事

(お店選びやプレゼント選びのアドバイスで外したことはありません

 

次回、かおりさんと行くお店は極上フレンチ

記念日にふさわしいメニューやプランがあるか、仲人目線でチェックしてきます

 

乞うご期待

 

 

>>>>>>>>>>>>

 

仲人は黒子。

仲人は会員さんを引き立ててなんぼ、陰で動くのが私のポリシー。

 

故にプロの奥義はブログにはアップできませんが、

新人仲人さんの研修では惜しみなくご指導させていただいております。

本日は、デザイン会社の社長さんに来ていただいて3人で打ち合わせ&レッスン

社長さんからは「お洒落なデザインのHPやチラシはどれだけでも作れるが、何よりもお人柄が一番大切」だということを学びました(さすが、一流のデザイナー

新人仲人のえみちゃんには、先ずは南砺市〜砺波市中心に頑張っていただきます

 

新人仲人えみちゃん

 

 

 

>>>>>>>>>>>>

 

県内全域にご縁の輪を広めるために・・・

 

県東部在住の仲人希望の方の研修を若干名受け付けます

仲人の仕事は、子育てが落ち着いた主婦の方や40~50代の副業の方に向いています(定年なし)

自治体のサポーターでは得られない充実感と達成感がありますよ!

お問合せはコチラまで(要予約)

http://www.nakodokobo.jp/mail/form.html

 

 

脱・婚活

今週はご入籍報告が2件ありました

 

それぞれ、

ご卒業から4ヶ月…結婚式を控え、既に新生活をスタートしていらっしゃるラブラブカップルさん

 

ご卒業から8ヶ月…結婚式の日にご入籍、ハネムーン先からご報告くださった新婚さん

 

嬉しいですね〜

是非是非、結婚式のお写真持って遊びに来てねー

 

ご縁がある方の 

ご卒業までの交際期間、卒業〜結婚式(&入籍)までの期間がどんどん早くなってる気がいたします

 

 

改めて思うのですが、

あちらこちらで

婚活、婚活と何やら結婚に対して特別なことを指す様な大げさなイメージがありますが

 

「結婚を目的とする活動」という意味では

本来はなるだけ時間をかけずにお相手と巡り合い、ススッと「成婚」するのが理想のはず

 

 

そのために必要なことは、

‘現実を見つめる’ことと‘タイミング’です。

 

 

とてもシンプルなことではありますが、これがなかなか難しいようで…

 

「自分に合う理想の相手」を求めてけっこうな時間やお金を費やす方が少なくないようです

 

中でも

長年パーティーやイベントに出過ぎた常連さんや有名人となってしまった方は

ちょっと表現が難しいですが、変に目が肥えてしまって?(失礼)お見合いで大切な‘一期一会の精神’に戻れず苦戦されています

 

カップル成立は成婚とは別物です

 

婚活を始めたばかりの頃のフレッシュな気持ちに戻っていただくには仲人も相当の力が必要となりますが、見事に脱却してゴールインされた方もいらっしゃいます

 

 

また、恋愛経験が少なく真面目な方ほど婚活を学問のように捉えがち。

 

婚活セミナーやレッスンによって意識が高くなると同時に、「理想」のハードルも高くなり、結果どんどんご縁が遠ざかっていくという不都合な真実

中には、婚活診断や占いに頼って自分の意思を持てなくなる方も 

 

モテることと婚活は違います

 

モテる人はセミナーなんて受けなくてもモテます。舞台裏は見せない方がかっこいいのです。

婚活の目的は幸せな結婚。ただ一人のお相手と結婚できればいいんです

 

 

以前、婚活セミナーやマナー教室、自己啓発を学んだ教養ある(はずの)女性が

初めてのお見合いの席で、なんと!堂々と

元カレの話をされた時は

頭がぶっ飛ぶかと思うほど驚きました 

 

常日頃お見合いで絶対にしてはいけない話題を会員さんにアドバイスしておりますが

 

なぜか?タブーを犯す方に多いのが…

 

婚活の‘お勉強’をしてきた方

 

婚活は学問ではありません。

学校や塾ではありませんから授業もテストも必要なし。

仲人香房では最短その日に卒業されました(初めてのお見合いでプロポーズ…砺波のココス、忘れません今もラブラブです

 

 

ところで、元カレの話を堂々と喋った女性、あとで私の言葉に

 

「え?元カレの話だめなんですか?今まで会った男の人みんなに言ってましたけど」

 

理由を説明…

 

「たしかに!そんな大事なこと誰も教えてくれんかったーーー」

 

 

仲人ですら予期せぬことが起きるのがお見合い現場

数々の現場を踏んで仲人も日々学んでおります

(学んだことは会員さんに無料で還元)

 

 

************************************

 

 

今週は悩める婚活女子と‘コミニュケーションレッスン’と銘打って

うちの近所に新しくできた中華屋へGO!

 

くらげと酸辣湯麺、小龍包を食す

 

酸辣湯麺

ハフハフしながら

大切な人を逃さない「魔法の3つの言葉」をお伝えいたしました

 

(秘伝の酸味と辛みを添えて…)

 

 

 

************************************ 

 

「魔法の言葉」は

仲人の転ばぬ先の知恵

男性用も備えております

只今、20代〜40代の男性を大募集しております

お問い合わせはコチラまで(要予約)

http://www.nakodokobo.jp/mail/form.html