婚活のススメ

Profile

・仲人香房代表仲人
・富山県結婚相談業協会会長
・JADP認定夫婦カウンセラー
・JADP認定上級心理カウンセラー
・富山県中小企業家同友会会員
・戸出地区活性化プロジェクト「戸出に“よっといで”」メンバー

片岡 ゆうこ

Entries

Archive

2017年7月 [5]

2017年6月 [7]

2017年5月 [6]

2017年4月 [5]

2017年3月 [4]

2017年2月 [6]

2017年1月 [6]

2016年12月 [6]

2016年11月 [7]

2016年10月 [8]

2016年9月 [7]

2016年8月 [6]

2016年7月 [7]

2016年6月 [8]

2016年5月 [8]

2016年4月 [7]

2016年3月 [8]

2016年2月 [7]

2016年1月 [7]

2015年12月 [6]

2015年11月 [7]

2015年10月 [7]

2015年9月 [7]

2015年8月 [7]

2015年7月 [8]

2015年6月 [8]

2015年5月 [8]

2015年4月 [7]

2015年3月 [7]

2015年2月 [7]

2015年1月 [8]

2014年12月 [8]

2014年11月 [7]

2014年10月 [8]

2014年9月 [7]

2014年8月 [9]

2014年7月 [7]

2014年6月 [8]

2014年5月 [9]

2014年4月 [9]

2014年3月 [6]

2014年2月 [8]

2014年1月 [8]

2013年12月 [9]

2013年11月 [8]

2013年10月 [9]

2013年9月 [8]

2013年8月 [7]

2013年7月 [7]

2013年6月 [7]

2013年5月 [8]

2013年4月 [7]

2013年3月 [7]

2013年2月 [8]

2013年1月 [8]

2012年12月 [9]

2012年11月 [8]

2012年10月 [9]

2012年9月 [8]

2012年8月 [8]

2012年7月 [7]

2012年6月 [8]

2012年5月 [8]

2012年4月 [9]

2012年3月 [10]

2012年2月 [8]

2012年1月 [14]

2011年12月 [10]

2011年11月 [8]

2011年10月 [9]

2011年9月 [8]

2011年8月 [8]

2011年7月 [10]

2011年6月 [10]

2011年5月 [9]

2011年4月 [8]

2011年3月 [9]

2011年2月 [11]

2011年1月 [11]

2010年12月 [10]

2010年11月 [11]

2010年10月 [12]

2010年9月 [11]

2010年8月 [10]

2010年7月 [8]

2010年6月 [8]

2010年5月 [7]

2010年4月 [10]

2010年3月 [9]

2010年2月 [9]

2010年1月 [10]

2009年12月 [10]

2009年11月 [10]

2009年10月 [10]

2009年9月 [11]

2009年8月 [10]

2009年7月 [12]

2009年6月 [6]

2017.07

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

仲人の課外授業

成婚会員さんの衣装選びに同行第2弾

 

今回は新郎さんのタキシード選びも兼ねて

カップルさんとホテルニューオータニ高岡のロビーにて待ち合わせ

 

ホテルニューオータニ高岡ロビー

 

偶然ですが、ここは今月卒業されたD君のプロポーズの場所

清潔感のあるモダンなインテリアは大人カップルさんの待ち合わせにもピッタリな空間

 

仲人香房的パワースポットに認定です

 

 

 

 タキシード選び

さて、われわれはホテル内のドレスサロンへ

今回はお二人に許可をいただき、

『プチ仲人講座』の生徒さんも見学させていただきました

 

前回選んだウェデイングドレスは‘ファーストミート’というわけで新郎さんには式までナイショ

先ずは新婦さんのカラードレス選びから…

 

 

試着その1

お気に入りカラーのグリーンのドレス

新婦さんが好きなグリーン色のドレス

グリッターがとても綺麗 おとぎ話の王女様のようです

 

試着その2

試着その2

店長さんセレクトのカラードレス

繊細な刺繍のレースが上品です

 

試着その3

試着その3

こちらも店長さんセレクト

ピンク系が似合ってる感じがします

 

試着その4

試着その4

 

前回気に入ってキープしておいたドレス

お花の飾りがキュートです

 

以上4点試着の結果

好みの色と似合う色は別ということが判明

 

見ると着るでは大違い!

 

新婦さんのお顔にはピンク系が映えることがわかりました

というわけで2か3に絞られたまではよかったのですが

ここからが

いずれも甲乙つけ難し。

 

店長さんがその場で撮ってプリントしてくれた試着の写真を6人でガン見

 

「どっちも可愛い…どうしよう

と新婦さん

 

私も見学組ももはや他人事ではありません

「私こっち!あ〜でもこっちも着た〜い」

いつのまにやら、すっかり自分の世界に…(誰が主役や!)

 

どちらも、見れば見るほど食べちゃいたいくらい可愛いドレス!一体どうやって決めれたらいいのー

 

と、そこで店長さんが一言

「こういう時はだんな様に決めていただきましょう」

 

確かに!

 

女性陣の目が一斉に新郎さんへ注がれる中、新郎さんが選んだのは…

 

「俺は3番目やね」

と即答です(カッコイイ!)

 

「ベルト(リボン)の感じとかパキッとしていてK子さんに似合うんじゃないかな」

 その3後姿

さすが、未来のだんな様はお目が高い!

この3番のドレスの後姿めちゃヤバいです 可愛すぎます

 

「異議なし!」

と最終的には満場一致で決定いたしました

 

ドレスに合わせてタキシードも決定

 

カラードレス&タキシード姿

ボルドーの襟のタキシードとリボンの色がいい感じ!大人な二人にピッタリのお衣装です

 

秋の挙式季節感も漂います

店長さん、ちゃんと考えておススメしておられたようです(さすが、プロ!)

 

本番はヘッドドレスやコサージュ、ブーケをアレンジするのでもっと素敵に(楽しみです!)

 

店長さんからは

新郎さんの足をスラッと長く見せるテクニックや

きれいに見える腕の組み方等の小わざも教えていただき、一同大興奮

 タキシードコーナー

 

カップルさんと店長さん達のおかげもあって

仲人講座のはじめての課外授業は

生徒さん大満足の最高の授業となりました(感謝、感謝)

 

 

 

ところで、見学の生徒さんも実は仲人香房の卒業生

元会員さん同士すっかり仲良しになったK子ちゃんは結婚後に女子会&仲人講座参戦(!)をお約束

 

衣装のスタッフさんも

「私も仲人さんの仲間入りした〜い」と

 

幸せの輪がどんどん広がっていく予感です

 

 

***********************************

 

真剣に結婚を考えている方

仲人をやってみたい方もコチラまで(要予約)

http://www.nakodokobo.jp/mail/form.html

成婚実績のある仲人が本音で向き合います

 

 

2017/06/30

 

 

 

夢の国から

夢の国からミッキー&ミニーがご帰還です!

新婚旅行でディズニーリゾートへ行ったカップルさんが仲良く遊びに来てくれました

(前回の奥様たちとニアミスだった模様)

 ディズニーからご帰還

 

こちらのお二人はなんと!

東京ディズニーシーの中にあるホテルホテルミラコスタに2泊

東京ディズニーランドに一番近いホテルディズニーランドホテルに2泊

と、シーとランドを4泊で楽しんで来られました(すごいっ!)

 

「これから行かれる会員さんの参考になれば」

と、オリジナルのガラスの写真立てをご持参。

仕上がりまで数時間かかるので早めにオーダーしておくと帰りまでに出来上がるとのこと

二人の名前や記念日を彫ってもらえるそうです(ステキおススメです!)

 

この旅行は

ミニーちゃんが大好きな奥様のために、だんな様がすべて段取りいたしました

だんな様が運転する車で二人だけの旅

 

昨年入籍されたお二人の旅行が少し遅くなったのは

ディズニーを夢見てこつこつとお金を貯めてきたから!(えらい!まさに「夢の国」へ)

 

ちょっぴり家事が苦手な若い奥様とアパートで新婚生活をスタートしたお二人、

試行錯誤した結果

今では料理は全てだんな様の役割(ご立派!)

奥様はお給料の中から決まった生活費をだんな様に渡し、

だんな様が家計をやりくりするというスタイルになりました

 

だんな様を信頼し頼り切っている奥様の姿はなんとも可愛くて微笑ましい限りです

(いろんな形があっていいんです、二人が納得していれば)

 T夫妻のディズニーの思い出

 

帰りは、な、な、なんと!

下呂温泉にも1泊。

 

上げ膳据え膳で遊び疲れた体を癒し、まったりと…(最高です!)

 

 ディズニーお土産「七夕」「ミラコスタ」

 

今ディズニーでは毎年恒例の

「ディズニー七夕デイズ」。

ということで、

「会員さんとどうぞ」と七夕ボックスに入ったお菓子と

ミラコスタのクッキーをいただきました!

 

成婚会員さんからいただくお土産には縁結びのご利益が

サロンにお越しいただいた方皆さんにお配りいたしますからね〜

 

今週は新婚旅行にディズニーを計画しているカップルさんから入籍の報告もありました(春に卒業されたばかりで早いです!)

 

あ〜なんだかディズニーの風があちらこちらから…

いいな、いいな、私も行ってみたいよー(実はシー未体験…

 

 

*************************************

 

早速、

本日打ち合わせに来てくれたM君におすそわけしたところ

「食べたいけど食べません!」

「え?」

 

「これをお守りにして痩せます!」

 

と、男31歳M君の堂々ダイエット宣言。

 

ダイエット宣言

 

さて、どうなることやら…(お守りってなんか笑える

 

 

2017/06/24

 

 

頑張りました!

先日卒業されたカップルさんのエピソード…

 

Yちゃんには、結婚後の家事の他にも、もう1つの不安がありました

 

子供が絶対!という人なら難しいかも。

 

結婚したら子供が欲しいという気持ちはあるものの、絶対に産めるという保証はないし、子供を産んでほしいというのが絶対条件の人だったらその期待に応えられるか…という不安です。

 

結婚の話を進めるにあたって、

家事の話に次いでその思いをD君にぶつけたところ

D君の返事は

 

「子供が欲しい気持ちはあるけれど、もしできなくてもその原因は僕にあるかもしれないし、そんなことだけのために結婚したいわけではない。子供ができなくても仲良く暮らしていきたい」

 

D君、男前!

 

その言葉にYちゃんは率直に

 

この人を断る理由がない!

 

と思ったそうです(深いお言葉です…

 

悩める女性には、どんなにロマンティックな台詞よりも

不安に寄り添う真摯な言葉が心に響きます

 

普段はかなりシャイで口数の少ないD君ですが

要のところでキッチリキメてくれました

 

県西部在住のお二人、プロポーズの舞台はホテルニューオータニ高岡

トップレストランフォーシーズンにて、ディナーデート

 

お肉が苦手なYちゃんに合わせ、D君もメインはシーフードをチョイス!

一緒の物を食べてくれる彼の優しさにキュン(何から何まで思いやりがあるD君)

 

本当は食事の後にお店でプロポーズする予定だったのですが

シャイなD君、他のお客さんが気になって言い出せず

 

結局プロポーズした場所は

ホテル1階のロビー

 

小さなプレゼントと共に

 

「僕と結婚してください」 (キャー)

 

もちろん、Yちゃんには断る理由がありません

 

Yちゃんの不安を受け止めたD君は相当立派ですが

D君に真っ直ぐ不安をぶつけたYちゃんの勇気にも脱帽です!

お二人とも、よく頑張りました

 

YちゃんD君卒業サイン

 

ところでYちゃんは30代前半。

最近特に感じるのが

若くて健康な婚活女性達までをも不安がらせる

結婚イコール出産という世の中の空気。

(少子化対策→のための出産→のための婚活)

ストレスを溜め込むような強引な婚活のやり方は決して誰も望むものではありません。

婚活現場にて、時折プレッシャーで押し潰されそうになっている女性を見る度に

仲人として、同じ女性としても心が痛みます

そういう意味でも今回Yちゃんが教えてくれたD君の言葉は本当に温かい気持ちにさせられました

 

 

******************************

 

さて、頑張ったと言えば

先輩カップルさんにもエールを送りたいです

 

数年間の妊活にピリオドを打ったカップルさんです。

お二人とも、よく頑張りました

 

先日、その奥様からメールが届きました

 

ディズニーモノレール

 

夢の国なう

 

ディズニーシー

 

妊活を始めるにあたり

「もし子供ができなくても、おじいさんおばあさんになっても二人でひなたぼっこしてお団子食べて仲良く暮らしていこう」

と言っただんな様と仲良く手つなぎでディズニーシーへ

 

夢の国パレード

 

『夢の国』では、自分が主役です

 

童心で

 

お顔アップ出来ないのが残念…ミニーちゃんの超ド派手なグラサンに思わず吹き出してしまいました(失礼

 

いいんです、

ポップコーン入れをぶら下げ、ぬいぐるみをだっこしてキャラクターにお手ふりする40ン歳…

夢の国では許されます

 ディズニーキャラクター

 

おじいさんおばあさんになるまでのお二人の思い出づくり

第二章の幕開けです

 名物ギョウザドッグとビアカクテル

 

お団子ならぬ「ギョーザドッグ&ビアカクテル」…美味しそう

私もいつか…

 

 

******************************

楽しい婚活始めましょう!

悩むより行動!

お問い合わせはコチラまで(要予約)

http://www.nakodokobo.jp/mail/form.html

 

 

2017/06/21

 

 

 

 

「男の料理」と「おとう飯」

前回の「男の料理」というタイトルは

よく言う‘男の料理’(代表格カレー等)をちょっぴり茶化したものですが

 

(奥さんが具合が悪い時にも当たり前のように作らせようとするのは改めましょう。いつも奥さんが作ってくれる家庭では、そういう時には自分で作るとか、外食で済ませるとか、テイクアウトするとか。何もこだわり料理を作ることだけが男の料理ではないですよ…という思いやりの提案が主旨でした)

 

私のブログを額面通り(失礼)に受け止めた20代の男性会員さんから

「趣味に料理を付け加えてください」

というメールが届きました

 

折も折、

内閣府が「おとう飯(はん)」なるキャンペーンを始めたニュースが!

 

それを見た会員さんが

「これから猛特訓します!」と

 

「そういう意味じゃないんだよ〜」と説明して、お互いに大爆笑

 

ひとつの思いやりの例えですから(タイトル「思いやり」にしたら良かったかも)

 

ちなみに私なんかは、ほぼほぼ外食ですが、以前具合の悪い時に相方が「なか卯」で買ってきたテイクアウトのうどんは涙が出るほど美味しかったです

未だかつてなか卯にあれだけ感動したことはありません

 

 

***********************************

 

ところで

「“おとう飯”始めよう」キャンペーン。

政府は育児や家事に積極的に関わる男性「イクメン」を増やそうと、手間をかけずに作れる料理を「おとう飯(はん)」と名付けて、男性が料理の知識や技能を身につけるためのキャンペーンを始めることになりました

芸人さんを大使としたキャンペーンは民間企業のCMみたいなノリです

 

「イクメン」を増やすということは少子化対策の一環…?

「婚活」も「イクメン」も「おとう飯」も、全て少子化対策の一環と考えた場合、どうしても

 

結婚イコール出産。

 

という図式が見えてきます

 

一見、明るいポジティブキャンペーンの陰で

世の婚活女性にじわりじわりとキツいプレッシャーを与えている少子化対策…

日々婚活現場に立つ仲人の目にはそのように映って仕方がありません。

 

そんな不安を抱く女性を代表して

前回の卒業カップルのYちゃんが男性に投げかけたもう一つの質問にはいたく考えさせられました

(次回、ご披露)

 

 

2017/06/14

 

 

男の料理

プロポーズ成功の報告を受けていたカップルさんが卒業式に来てくれました

 

YちゃんD君卒業式

 

休みがバラバラな二人は別々にサロン集合で

ちょっぴり早めに着いたYちゃんからとても素敵なお話をうかがうことができました

 

責任のある仕事を任されているYちゃんは決まった曜日のお休みではなく、カレンダー通りの会社員のD君とはなかなか休みが合いません。

結婚後も共稼ぎを目指すYちゃんが一番気がかりだったのは…

 

家事を完璧にこなせないこと。

 

仕事で帰りが遅くなることが頻繁にあるYちゃん、料理はかなり好きなほうですが

疲れてクタクタになって家に帰ってまだご飯用意…

想像しただけでもキツイです

 

「女性に完璧な家事を求める人だったらどうしよう…」

 

そんな不安を、ある日思い切ってD君にぶつけたところ

D君の返事は

 

「Yさんの仕事の事は始めから知ってるし、それをわかっておつきあいしてきたんだから全然心配しなくていいよ」

 

なんとも嬉しいお言葉です。

そして、なんと

 

「僕も料理の勉強しなくちゃ」

 

優しい人だということはわかっていましたが、働く女性にとってこれほどありがたい言葉はありません

 

 

***********************************

 

奥様が具合の悪い時や忙しい時に

「適当なものでいいよ」

と言う旦那さん。

これ、悪気はないと思いますが、女性にとってはかなりがっかりする言葉です

 

「えー、まだ私に作れっちゅうんかい!」(イラッ心の声)

 

私だったらブチ切れますが(自称「心の声党党首」

 

世間では、心の声を押し殺しつらいのがまんしてご飯の準備にかかる奥様方は意外に多いのでは?と推測いたします

 

奥様の身体の調子が悪い時に

ササッとご飯作ってくれるだんな様は女性の理想です(これが本当の「男の料理」!カレーだけではないのです

 

奥様が仕事で遅くなる時は

「OK!適当に食べとくから」と自分で作って食べてくれてもいいし

「持ち帰り買っておくから!」とお弁当やファーストフードでもいいからテイクアウトしてくれてたりしたらもうパーフェクト

 

 

要は思いやり。

 

奥さんが料理を作るのがあたりまえと思っている男性は共稼ぎには向きません

(奥様も「ありがとう」の言葉を忘れずにね!)

 

 

***********************************

 

 

「僕も料理の勉強しなくちゃ」

 

決しておしゃべりではないD君が言ったこの一言が

見事にYちゃんのハートをつかみました

 

今日、打ち合わせや面談に来てくれた女性達にこの話をしたら

皆さん、口を揃えて

「すてき―」

「私もそんな人がいい!」

 

とは言うものの、

中には男性にキッチンに立ってほしくないという女性もいますから一概には言えませんが

仲人香房の成婚カップルさんは、普段から料理だけでなく後片付けや掃除、洗濯、ゴミ出し等、結婚前からお互いに協力し合うことを約束される仲良し夫婦が多いです(よかよか)

 

 

それから、

実はもうひとつD君がYちゃんのハートをつかんだエピソードが…

いたく感動させられたリアルストーリーは次回

 

 

2017/06/11